よくあるご質問
名古屋医療法人設立センターについて
医療法人制度について

私は数年前から内科クリニックを都内で経営をしております。順調に患者数も増えていき、個人所得も当初の3倍を達成することができました。  そこで法人化を検討することになりまして、株式会社の設立と同様に、定款を作成し登記をしよ … 続きを読む

Q.私は内科の医師です。都内で数年前からクリニックを経営しています。その経営状況ですが、クリニック開設以降、患者数は順調に増えています。個人所得も当初の3倍となりました。  そこで今後を考え、私は法人化を検討しました。早 … 続きを読む

Q.私は歯科クリニックを経営する医師です。クリニックに常勤する医師は私1人です。節税対策に良いと聞いたので、診療所を医療法人化したいのですが、常勤医師が1人の診療所では小さくてとても医療法人化して経営を行うなど出来ません … 続きを読む

N内科医院を経営しています。医療法人設立について、コンサルタントに相談したところ、法人設立以前に生じた借金を医療法人に引き継げないものもあるといわれてしまいました。  借金の内容は、開設している医院の土地や建物を購入した … 続きを読む

親から譲り受けた内科・アレルギーのクリニックの事務長をしています。私は医師では ないため、内科医師2人とクリニックを運営しています。昨年、医療法人を設立した際、理事長は医師しかないと衛生局から言われ、内科医師の1人を理事 … 続きを読む

当クリニック内には、自動販売機が5基存在しています。 自動販売機を置くことで、毎月数万円の販売手数料が入金されてきております。 医業の収入ではないことから、収入として申告を行っていませんでしたが、税理士に、 「たとえ月に … 続きを読む

10年前において、医療法人設立時に5000万円の出資をすることにしました。  今年になって、長男に理事長を譲ることにし、退社をいたしました。  法人からは、かつて出資した5000万円を全額返してもらうことになりました。 … 続きを読む

N内科医院を経営しております。医療法人の設立について、コンサルタントに相談したところ、法人設立以前において、生じた借金を医療法人に引き継げないものも存在しているといわれてしまった。  借金の内容については、開設している医 … 続きを読む

医療法人の設立・開設は、医療法人の設立許可申請書の作成をしてから医療法人としての機能を開始するまでが一連の流れです。その期間は約6か月ほどとなっています。 以下がその流れです。 1.事前相談・説明会 2.定款・寄附行為の … 続きを読む

監事の業務というのは民法59条の規定に従い、法人の財産状況の監査、理事の業務状況の監査を行い、それらにおいて不正が発覚した場合、都道府県知事に報告することが義務付けられていました。そしてそれらのための報告をすることも必要 … 続きを読む

医療法人が行う事業内容は、病院、医師若しくは歯科医師が常時勤務する診療所又は介護老人保健施設の開設を目的とする本来業務と、開設する病院や診療所又は介護老人保健施設の業務に支障の無い限り、定款又は寄付行為の附帯業務の2つに … 続きを読む